そうだ。

そうだ。カフェに行こう。

週末の至高

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六分の幸せ

珈琲

“ホットコーヒー”とは 『六分の幸せ』・・・
井崎英典バリスタは語ります。
(第15代ワールド・バリスタ・チャンピオン)

~ 豆選び 焙煎 挽き具合 抽出 ~
そう 全ての過程を踏んで
あなたの口元に『五七度』で到達すること。

幸せの時間のはじまりです。

しかし 永遠に続くことはなく・・
「七分」が経過したころから 
温度の低下とともに 味が落ちてくるのです。

pichi(ピチ)では あなたの
『視覚・嗅覚・聴覚・触覚・味覚』
全てを想像して 寄り添い
この “至高の時間”を
共有させていただけること

今日もまた 嬉しくオモウノデス。

【珈琲は生き物】

【珈琲の科学】世界先端の科学的知見をもとに、味の黄金比となる抽出比率から、重さ・時間・温度・注ぎ方を基盤として、『pichi』が最も“美味しい”と考える“一杯”を“丁寧に”。

また来たい。
また 味わいたい。

~ 週末の至高 ~

珈琲メニューはこちら

心地良さ

空間

果たして『味』とは
味覚だけで決まるのでしょうか?

pichi.では オーダーをいただいてから
一杯一杯 ハンドドリップで丁寧に淹れます

“待ち時間”からすでに 始まっているのですね

『視覚』~店内の雰囲気を視覚から取り込み
『嗅覚』~豆を挽く香りに吸い込まれ 
『聴覚』~心地よく流れるBGMに包まれる

そして いよいよ口元に届くと・・

『触覚』~カップの温もりが甘さを誘い
『味覚』~これまでの情報を凝縮して
  “味”として認識されるのです 

【 ココロ “踊る” ポカポカ 】

~自分のための時間~
~相手のための時間~


『過ごし方いろいろ。。。』

店内の様子はこちら

至高の週末

楽しむ

【将棋を楽しむ】
「将棋を始めてみたい・・」、「指したいわけではないけれど、将棋に興味がある」そのようなあなたのファーストステップとして、pichi.は最高の場となることでしょう。ぜひ、お気軽に遊びにきてくださいね ☆ また、美味しい珈琲を飲みながら、“棋譜ならべ”なんかも粋ですね。有段者の方は、“優しく”教えてくださると、嬉しく思います。

【お気に入りの本を楽しむ】
“本の読み方”を知っていますか?それは、“イマ”です。読みたいと思った“その時”です。pichi.に来店される前に、書店にて惹かれた題名を手に取り、一気に読み上げること。その瞬間の情動を通して、あなたの記憶に定着し、週明けのモチベーションにつながることでしょう。読書は“究極の自己投資”なのです。

【ゆんたく(会話)を楽しむ】
同じ価値観のひとたちとの会話ほど、リラクセイションを感じることはあるのでしょうか。何気なく、ひとりで足を運び、そこで出会う笑顔もまた、日々の生活のエネルギーとなり、学びとなり。そのような“素敵な縁“に、こころは感謝で満たされ、あふれるのでしょうね。

pichi【メニュー】

【ドリンクメニュー】

至高・香果・地平(ホットコーヒー)・優風(アイスコーヒー)・二層(アイスカフェオレ)・極純黒(極豆アイスコーヒー)

店主からの贈り物